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  <title>きみいて。略して、君たちがいて僕が犬。</title>
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  <description>2000年から続く落書き日記。</description>
  <dc:language>ja</dc:language>
  <dc:title>きみいて。略して、君たちがいて僕が犬。</dc:title>
  <dc:creator>wataru matsuda</dc:creator>
  <dc:rights>Copyright (C) wataru matsuda. All rights reserved.</dc:rights>
  <dc:date>2026-06-30T01:47:46+09:00</dc:date>
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 <item rdf:about="https://kimiita.org/log/202606.html#d20260630_1782750303">
  <title>2026.6.30 Tue.</title>
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髪真っ白くなっちゃって、おじいちゃんやないかい。

若かりし頃、マツダ兄弟で週１０ぐらいでやっていたバスケは、僕だけ27歳でやめました。

40歳を過ぎてから地元のチームとかで...
  </description>
  <content:encoded><![CDATA[
<img class="imgs" src="https://kimiita.org/imgs/2020/20260630-rokan.jpg" alt="親子の背比べ" title="親子の背比べ"><div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
髪真っ白くなっちゃって、おじいちゃんやないかい。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
若かりし頃、マツダ兄弟で週１０ぐらいでやっていたバスケは、僕だけ27歳でやめました。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
40歳を過ぎてから地元のチームとかで練習を再開したのですが、コロナでやめてしまいました。しかし最近またバスケをやりたい欲がでてきました。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
なぜその欲がでてきたのかというと、長男がダンクできるぐらいデカくなっているからです。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
バスケ上手い人はたくさんいますが、バカみたいにだたでかくて重くて飛んでリバウンドをとりまくる人間は少ないです。NBAでいったらザイオン・ウィリアムソンでしょうか。<a href= "https://www.google.com/search?q=%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%82%BD%E3%83%B3&rlz=1CAEOHR_enJP924JP924&oq=%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%82%BD%E3%83%B3&gs_lcrp=EgZjaHJvbWUyBggAEEUYOdIBCDEzNTVqMGo0qAIAsAIB&sourceid=chrome&ie=UTF-8" >【参考リンク】</a><div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
怪我でいまいち活躍していませんが、彼の動きにはロマンがあります。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
このデカくて重いが重要で、軽くてデカいのは個人的にはだめなんです。紅の豚じゃないんですが飛べる豚じゃないとロマンがない。たった一度の人生、飛べる豚を見たくありませんか？<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
いや、飛ぶ豚は僕じゃないですよ。長男です。僕は豚のでがらしです。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
■<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
スマホを持っていればどこにいったか自動的に記録してくれるGoogleマップのタイムライン。去年気付かないうちに消えてしまいまいた。消える前に通知があったようなんですが、未読スルーしてしまいました。完全に自己責任なんですが、クラウド保存はこれがあるから恐ろしい。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
子供の成長記録などの写真も、クラウド一つに依存するのではなく何個は分けて保存すべきと思いつつ何もしない私、中年で御座います。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
Googleマップのタイムラインは、おしいことをしました。祖母が亡くなった前日、ここにいたなとか。次男が生まれたときは、立ち会わないで200段の階段ダッシュを長男としていた薄情な父さんはここだな。とか。消えてしまいました。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
しかしまた新たに記録していくことでしょう。次にタイムラインが消える時は、僕も一緒に消えているかも知れません。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
■<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
25年ほど前に発売したディアブロ2のリマスターをやっているのですが、ドッジロールできないだけでえらいストレス。ゲームシステムは完成されていて言わずもがなですが、現代のゲームの方が細かいUIが分かりやすく同じようなゲームでも進化していますね。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
複雑になったシステム面でも現代の方が、ストレスレスになっていると思います。
]]></content:encoded>
  <dc:publisher>きみいて。略して、君たちがいて僕が犬。</dc:publisher>
  <dc:date>2026-06-30T01:25:03+09:00</dc:date>
 </item>

 <item rdf:about="https://kimiita.org/log/202605.html#d20260531_1780159693">
  <title>2026.5.31 Sun.</title>
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  <description>


向かって左から６歳１４歳４９歳。向かって左から体重20キロ67キロ96キロ。

写真の真ん中のヤーツが僕の身長１７２cmを超えてしまいました。垂直跳びでバスケットボールのボードに
  </description>
  <content:encoded><![CDATA[
<img class="imgs" src="https://kimiita.org/imgs/2020/20260531-bokutomusuko.jpg" alt="僕と息子たち" title="僕と息子たち"><div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
向かって左から６歳１４歳４９歳。向かって左から体重20キロ67キロ96キロ。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
写真の真ん中のヤーツが僕の身長１７２cmを超えてしまいました。垂直跳びでバスケットボールのボードに届きます。バックボードの高さは２９０cm。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
あと１５ｃｍほど飛べば垂直跳びでリングも掴めそう。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
このまま成長すればボースハンドでダンクもできるんじゃないかと思っています。まあ成長が止まるかも知れませんが。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
本当に思春期の成長はすごい。羨ましい限りです。僕ももう一度思春期来ないですかね？しかし思春期が来た記憶がないので生誕50歳記念に来年くるかも。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
■<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
長男の通っている塾の面談がありました。面談というよりセールス営業といった感じです。希望する高校に入学するためにカリキュラムを組みました。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
総額プラス18万円です。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
ちょっとした手術代より高くないですか？月謝と合算したら、えらいことになっちゃいますよ。前途は多難でございます。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
■<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
自宅で筋トレに使っているラックは、15年ほど前にアトラスで作ってもらったのですが、2024年末に破産して工場がなくなっていました。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
今でこそ色々なパワーラックがありますが、当時は自宅で本格的に筋トレをするための器具は、パワーテックやタフスタッフなど数社しかなく、ましてや細かくオーダーして作ってくれる所はアトラスしかありませんでした。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
15年経った現在もほぼ毎日使用していています。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
鉄の塊なので今後100年は使用できるかもしれません。僕が死んだあとも代々受け継いでいってほしいものです。ドラゴンボールの界王神のゼットソードみたいな感じで。16代前のおじいさんが使っていたとかなんとか。
]]></content:encoded>
  <dc:publisher>きみいて。略して、君たちがいて僕が犬。</dc:publisher>
  <dc:date>2026-05-31T01:48:13+09:00</dc:date>
 </item>

 <item rdf:about="https://kimiita.org/log/202604.html#d20260430_1777559869">
  <title>2026.4.30 Thu.</title>
  <link>https://kimiita.org/log/202604.html#d20260430_1777559869</link>
  <description>
みなさんの新生活はじまりました。

■

次男は圧倒的クソガキ感がすごいのですが、毎度女の子と間違えられます。

■

ネットフリックスの九条の大罪の10話のロケ地に町田にある母が...
  </description>
  <content:encoded><![CDATA[
みなさんの新生活はじまりました。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
■<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
次男は圧倒的クソガキ感がすごいのですが、毎度女の子と間違えられます。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
■<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
ネットフリックスの九条の大罪の10話のロケ地に町田にある母がやっていたカフェ、ケントが映っていた。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
■<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
勉強が大の苦手な長男の高校受験に向けた一年が始まります。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
そういうわけでこのままでは、このままではまずいだろいと言う事で、週に10時間、塾に行くことになりました。一ヶ月４０時間。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
学校終わたっらほぼ塾に直行。まあある意味ドーピングなんですが、通販のダイエットグッズのように効果は未知数。塾業界が震撼する結果がでるかも？<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
ちなみに勉強ができるかできないかは、母親の遺伝がつよいらいしので、そのエビデンスのお陰で僕の自尊心は保たれています。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
鼻の高さは父親からの遺伝らしいです。長男は鼻が高いです。鼻の高さが将来なんの役に立つか分かりませんが、その鼻の高さが役に立つ人生であって欲しいなあと思います。たぶん２代目クヒオ大佐になるしか役立たないです。
]]></content:encoded>
  <dc:publisher>きみいて。略して、君たちがいて僕が犬。</dc:publisher>
  <dc:date>2026-04-30T23:37:49+09:00</dc:date>
 </item>

 <item rdf:about="https://kimiita.org/log/202603.html#d20260331_1774889566">
  <title>2026.3.31 Tue.</title>
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  <description>
来月から次男、もうしょうです。

■

パソコンやらなんやらの配線をどうにかしたいが、ゲーム機やらなんやらで１０本以上の線をきれいに配線するのは至難の業です。配線ソムリエと...
  </description>
  <content:encoded><![CDATA[
来月から次男、もうしょうです。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
■<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
パソコンやらなんやらの配線をどうにかしたいが、ゲーム機やらなんやらで１０本以上の線をきれいに配線するのは至難の業です。配線ソムリエとか配線マスターとか配線師一級とかあっても良さそうです。そんな民間資格あったら、元グラビアアイドルとかギリギリの芸能人が修得しそう。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
■<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
今年に入ってクリアしたゲームでも載せてお茶を濁す。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
WINGSPAN <div class="br1"></div>
言わずとしれた？ドイツのボードゲームのビデオゲーム版。実在する鳥がカードになっている。鳥の名前を覚えられるかと思いきや覚えていない。とにかくカラスが強い。１ゲーム３０分程度。８５点<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
For The King II<div class="br1"></div>
タクティクスオウガみたいなボードゲームもタクティクスオウガみたいにキャラに愛着はでない。８０点。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
Death Howl<div class="br1"></div>
ソウルライクカードゲームらしい。何度も死んで最適なデッキを探す。カード数が多すぎるカードゲーム。カードが多いと戦略に幅が出るかと思いきや、そうでもない。なんだかんだいって６０時間はやった。７５点。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
あれ？今年に入ってクリアしたゲームこれだけだったか？<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
あと二人の息子とAbiotic Factorをやっているが、６歳の次男が貴重な素材で強い銃をいくつも作ってしまい喜んでいるのを見て、またその素材を集めないといけないのかという思いから挫折中。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
■<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
とりあえず月末に更新。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
今月で４９歳になったそうです。年齢なんてただの数字と思いたい所ですが、年齢なりにちゃんと弱ってきています。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
湯水のように溢れ出す言葉の数々。あの頃が懐かしいです。タイピングするたびに息切れするのもそうですが、今何書こうと思ったっけ？と思うこともしばしば。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
ひどい有様です。こんなボロボロの状態のサイト維持に月に１０００円も払っています。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
昔は３００円ぐらいで維持できたのですが、今はもう１０００円。ほとんど更新していないのに１０００円。ネットフリックスより高い１０００円。回転すしなら９皿は食べられる１０００円。まだ存命している千昌夫。宮崎駿の最高傑作、せんとくんの神隠し。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
昔ならもっと千で言葉遊びが出来たはず。いまはもうこれが限界です。俺はなんのためにこの日記を書いているのでしょうか。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
誰も見ていない誰も知らないデビルマンみたないサイト。なんだそれ？<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
読み返して恥ずかしいし意味がわからないこの日記。なんのためにやっているのか？キングカズもこんな状態なんでしょうか。
]]></content:encoded>
  <dc:publisher>きみいて。略して、君たちがいて僕が犬。</dc:publisher>
  <dc:date>2026-03-31T01:52:46+09:00</dc:date>
 </item>

 <item rdf:about="https://kimiita.org/log/202602.html#d20260228_1772208306">
  <title>2026.2.28 Sat.</title>
  <link>https://kimiita.org/log/202602.html#d20260228_1772208306</link>
  <description>
花粉症なのかなんなのか分かりませんが、咳が止まりません。特に夜になると咳がよく出ます。

■

ここ１０年は新しいことをするよりも辞めることが多くなりました。

月別アーカイ
  </description>
  <content:encoded><![CDATA[
花粉症なのかなんなのか分かりませんが、咳が止まりません。特に夜になると咳がよく出ます。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
■<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
ここ１０年は新しいことをするよりも辞めることが多くなりました。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
月別アーカイブが途切れるのが気になるため、取りあえず一ヶ月に一度は更新しようと思うのですが、気力が出ません。夜は仰向けになり天井を見つめるだけのおじさんになっています。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
２５年前、狂ったように更新していたのが嘘のようです。テレホーダイの時間にバキバキに血走った目でタイピングしていた時代が懐かしいです。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
習慣化すればいいのですが、一ヶ月に一度程度だと難しい。よって、だいたい家族、特に子供の成長記録的な使い方になっています。貴重で希少な情報などなにもない、今どき稀有な場所となっております。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
１０年ぐらい経ったら、バキバキに血走った目で狂ったように更新するかも知れませんが、２５年前に比べて見る人もなくリプライもない、ネゲットもない、日記仙人となりここにいようと思います。青山テルマです。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
こんな所に住んでるの？ポツンと一軒家みたいなサイトですな。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
■<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
今月長男が１４歳になりました。そして明日、僕は４９歳になります。こうやって年齢を見比べるとだいぶ歳を取ったなと思います。しかしまだ次男が６歳という現実。次男２０歳になる頃僕は６３歳。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
年齢なんてただの数字。そう思うことでもう一踏ん張りしたいと思います。
]]></content:encoded>
  <dc:publisher>きみいて。略して、君たちがいて僕が犬。</dc:publisher>
  <dc:date>2026-02-28T01:05:06+09:00</dc:date>
 </item>

 <item rdf:about="https://kimiita.org/log/202601.html#d20260106_1767714038">
  <title>2026.1.6 Tue.</title>
  <link>https://kimiita.org/log/202601.html#d20260106_1767714038</link>
  <description>


次男の誕生日ケーキのデザインのリクエストは、誰も知らないであろうマレーシア制作のアニメ、メカアマト。

次男ろくさい。

になりました。その次男が１８歳の成人を迎える頃、
  </description>
  <content:encoded><![CDATA[
<img class="imgs" src="https://kimiita.org/imgs/2020/20260107-roka.jpg" alt="メカアマトと６歳児" title="メカアマトと６歳児"><div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
次男の誕生日ケーキのデザインのリクエストは、誰も知らないであろうマレーシア制作のアニメ、メカアマト。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
次男ろくさい。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
になりました。その次男が１８歳の成人を迎える頃、僕は僕というかワシが似合う６０歳になる予定です。無事に還暦を迎えた暁には、サイト名が君たちがいてワシが犬。に変える予定です。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
いつも笑顔な次男の性格は、松田の血の集大成という感じで、神経質なのにオチャラケいい加減な表裏一体型。神経闇な所も備えております。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
自分のおじいちゃんのノブさんになんとなくにていて、輪廻転生を信じるならば、これはちょっと生まれ変わっちゃったかも知れないなと、ETさんと話しています。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
細かいことをいうと輪廻転生は死後４９日での生まれ変わりらしいのですが、ノブさんの性格上ちょっと寄り道していて今北産業なのかも知れません。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
<a href= "https://kimiita.org/log/200704.html#d20070408_1176003068" >【ノブさんが亡くなった日】</a><div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
ノブさんは２０歳で子供が出来ているので⋯。ということは、僕も１４年後の、６２歳にはおじいちゃんになっているかもしれない。そうすると時期的に孫は家のオヤジの性格か⋯。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
そんなことを考えていると、今の人生なんてあっと！！言う間にお陀仏ですわ。
]]></content:encoded>
  <dc:publisher>きみいて。略して、君たちがいて僕が犬。</dc:publisher>
  <dc:date>2026-01-06T00:40:38+09:00</dc:date>
 </item>

 <item rdf:about="https://kimiita.org/log/202512.html#d20251231_1767112354">
  <title>2025.12.31 Wed.</title>
  <link>https://kimiita.org/log/202512.html#d20251231_1767112354</link>
  <description>
サイトを始めて２５年目。今年も無事に終わりそうです。先月１１月はｱﾔｼｲ更新でしたが。取りあえず今年も一ヶ月に一度は更新しました。



長男とそっくりな自分が怖い。でも性...
  </description>
  <content:encoded><![CDATA[
サイトを始めて２５年目。今年も無事に終わりそうです。先月１１月はｱﾔｼｲ更新でしたが。取りあえず今年も一ヶ月に一度は更新しました。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
<img class="imgs" src="https://kimiita.org/imgs/2020/20251231-musukotoboku.jpg" alt="長男と僕" title="長男と僕"><div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
長男とそっくりな自分が怖い。でも性格はおおざっぱで、細かいことは気にしない、寝れば忘れるETさんにそっくりなのも恐ろしい。遺伝とは恐ろしい。そしてワタシの老化が著しく進んでいる。それはそれは恐ろしい。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
■<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
<img class="imgs" src="https://kimiita.org/imgs/2020/20220505-matsudagaku.jpg" alt="西郷従道と田健次郎" title="西郷従道と田健次郎"><div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
【<a href= "https://kimiita.org/log/202405.html#d20240505_1714919615" >以前の日記</a>】<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
もう一人誰だか分かった。下段中央は西郷従道。向かって右が田健次郎。４０歳前後だろうか。1900年頃かそれより後の写真かな。西郷従道が1902年に亡くなっているので、思っているよりも歴史的に貴重な写真かも知れない。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
■<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
いや〜、今年は老化が進んだ年でした。映画館で初めて寝てしまうという失態をおかしまして。見た映画はズートピア２だったんですが、面白かったんですよ。でもおっさんの僕は睡魔が勝ってしまいました。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
しかしなんでこんなにも急におっさんになってしまわれたんでしょうかぼく。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
子供がいるせいか若い頃に比べて、写真を撮る機会も撮られる機会も多いのですが、自分が写っている写真を見ておのれの老化具合に驚愕しています。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
特にここ五年、白髪がとんでもなく増えたことも原因なんですが、皮膚の質感といいますかおじさん特有のシミのようなものが出来てしまいそれも年を取って見える原因かも知れません。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
顔面パックをしたり化粧水をつけたりしているんですが、皮膚の老化には効果があるような気がしません。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
ETさんは僕の肌はツルツルで羨ましいというのですが、昔はもっと剥きたてのゆで卵のようにツルツルだったのでもうなんかオレゆで卵じゃないんだと、落ち込んでいます。<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
インフルエンサーなんかもなんでもそうですが、この世はルッキズムに支配されているのでこの皮膚の老化はルッキズムに対してのアンチテーゼなんですかね？<div class="br1"></div>
<div class="br1"></div>
まあこのように訳がわからないことを書いて今年も無事に終わりたいと思っちょります。
]]></content:encoded>
  <dc:publisher>きみいて。略して、君たちがいて僕が犬。</dc:publisher>
  <dc:date>2025-12-31T01:32:34+09:00</dc:date>
 </item>

 <item rdf:about="https://kimiita.org/log/202511.html#d20251130_1764429661">
  <title>2025.11.30 Sun.</title>
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家族全員インフルエンザにかかり苦しんだ一ヶ月でした。
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家族全員インフルエンザにかかり苦しんだ一ヶ月でした。
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  <dc:publisher>きみいて。略して、君たちがいて僕が犬。</dc:publisher>
  <dc:date>2025-11-30T00:21:01+09:00</dc:date>
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 <item rdf:about="https://kimiita.org/log/202510.html#d20251029_1761742050">
  <title>2025.10.29 Wed.</title>
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寒くなってきました。

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物価が上がりすぎて、家族で回転寿司に行くだけで一万円近くなくなるので、万馬券の価値がなくなってしまいました。最近は万馬券が当たっても静かなも
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<img class="imgs" src="https://kimiita.org/imgs/2020/20251029-roka.jpg" alt="ロカ議長" title="ロカ議長"><div class="br1"></div>
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寒くなってきました。<div class="br1"></div>
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物価が上がりすぎて、家族で回転寿司に行くだけで一万円近くなくなるので、万馬券の価値がなくなってしまいました。最近は万馬券が当たっても静かなものです。<div class="br1"></div>
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30年前は万馬券的中の価値は高いものでした。うちの死んだおばあちゃんなんて万馬券が当たったら、鰻屋さんに電話してうなぎ6人前とか頼んでいましたからね。家族5人しかいないのに。<div class="br1"></div>
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父はおばあちゃんが頼んだ鰻はいらない。とか言って50歳過ぎているのに反抗期が始まって。<div class="br1"></div>
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おばあちゃんが、<div class="br1"></div>
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「わたる1人で3人前食べな。」<div class="br1"></div>
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それでワタクシ体重が池中玄太超えの110キロになりました。<div class="br1"></div>
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うなぎに合計2万円とか払っていました。当たった万馬券の払戻金は15000円でした。5000円の損です。おばあちゃんだけ物価高です。<div class="br1"></div>
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ちなみに馬券が的中しても掛けた金額より払戻しが下回ることをトリガミといいます。ある意味これもトリガミです。<div class="br1"></div>
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そんなおばあちゃんも4年前に死んでしまいまして、今、生きていて万馬券を的中したら、物価高もあり大変な出費になっていたことでしょう。<div class="br1"></div>
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そんなおばあちゃんですが、現在はトリガミという神になり、草葉の陰で見守ってくれていることでしょう。
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  <dc:publisher>きみいて。略して、君たちがいて僕が犬。</dc:publisher>
  <dc:date>2025-10-29T21:47:30+09:00</dc:date>
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 <item rdf:about="https://kimiita.org/log/202509.html#d20250928_1759065591">
  <title>2025.9.28 Sun.</title>
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間一髪！飛び降りをキャッチしているのではなく、ネオ高い高いです。毎日寝る前の日課にされてしまいました。このネオ高い高いを10回ほどします。

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今年の流行語はベリベリ戸
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<img class="imgs" src="https://kimiita.org/imgs/2020/20250928-takaitakairoka.jpg" alt="高い高い次世代機" title="高い高い次世代機"><div class="br1"></div>
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間一髪！飛び降りをキャッチしているのではなく、ネオ高い高いです。毎日寝る前の日課にされてしまいました。このネオ高い高いを10回ほどします。<div class="br1"></div>
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今年の流行語はベリベリ戸崎か、残業キャンセル界隈などの、ナニナニ〜界隈のどちらかではないかと予想しています。<div class="br1"></div>
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馬鹿の大足とはよく言ったものですが、長男13歳、靴のサイズが27.5cm。ちなみに足のサイズは体を現すため、勉強はできません。<div class="br1"></div>
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このまま大きく成長。靴が大きすぎて一般のお店や、ネットでは購入できない恐れがあります。その話をETさんにしたら、親子で大きな洋服が売っているサカゼンで買い物しないといけないと言われました。<div class="br1"></div>
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僕は足のサイズではなく、20年近く筋トレをして、昨今中年太りも入りまして胸囲が125cmを超えてしまいました。歩く戦車です。<div class="br1"></div>
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普通に歩いているだけで５ｍ幅の道の半分ぐらい塞いで邪魔だと言われています。狭い道は対向車が怖いです。<div class="br1"></div>
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良かったことといえば、人より力持ちで上記の写真のように5歳の息子を天まで届くほどに、高い高いできます。<div class="br1"></div>
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次男が成長して体重が増えて高い高いができなくなるのが先か、僕の筋肉の成長が次男の成長を上回るのか？どっちなんだい？パワー！！！！勝負だ！！！！<div class="br1"></div>
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勝負だ！！！とは言ったものの…。<div class="br1"></div>
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ゲームをやっていても1時間持たいない集中力。練習すれば上手くなると分かっているのに、練習する気がない。昨今これが老いというものなのかと実感しています。<div class="br1"></div>
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ゲームは本当に分かりやすく老いを感じることができます。ルールなどシステム面を覚えるのは苦にならないのですが、特に繰り返し練習する操作覚え系のゲームの集中力が低くなってきました。<div class="br1"></div>
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例えばカード系、ロールプレイングゲーム系、ハクスラ系のゲームは普通にできるのですが、ストリートファイターなどのコマンド覚え系の繰り返しプレイして覚える必要があるゲームは、集中力が長続きしません。<div class="br1"></div>
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ルールやシステムを覚えるのは昔と変わらずできる。しかし繰り返し修練することは、年齢と共にできなくなりました。<div class="br1"></div>
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これは若い頃は練習すると日に日に上手くなっていくリターンを感じることができるので、それがモチベーションになる。<div class="br1"></div>
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年を取ると上手になっていくスピードが緩やかになるため、それがモチベーションに昇華するほどまでにはならないためではないかと思われます。
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  <dc:publisher>きみいて。略して、君たちがいて僕が犬。</dc:publisher>
  <dc:date>2025-09-28T22:19:51+09:00</dc:date>
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