引っ越すことになりました。
新天地は実家より東京競馬場に近くなりますが、目が大きな監視員さんがいらっしゃるので競馬場に行くことはもうなさそうです。
でも月に一回ぐらいは…。そんなこと言ったら寝首を刈られそうです(とか書くと怒られるかも…。でも書いちゃった!!)
引っ越すにあたりいろいろなことがありました。
第一に僕の収入がETさんの半分以下だという実態。ある意味謙虚。それ失態。それなのに実家より家賃が高い家に住むという暴挙。(意味が分からないラップ調で読んでください。)
それを踏まえ考えた結果、「できるんじゃない?」
なんとも甘い考えでの出発です。
最初は数字上でETさんにお世話になりますが、しかしいつかその恩を返そうという強い気持ちを持っています。ゴミも出すし料理も作る!掃除だってする!(こんなこと言っているからダメなんだろうな)
親戚一同にも話した結果。父と母とおじさん以外は反対でした。
(このことで凄く悩みました。話したら僕に苦労をさせたくないというどうにも辛い頭の痛いお話。これは僕の人生で二人のことであ〜る。でも周りも納得させなあかん。)
でも僕がラストお坊ちゃまと思っている年収が3000万あるのに自己破産をした父が僕に言ったある一言で突き進むことを決めました。
僕はすこぶる恵まれた環境に今います。親戚の会社でアルバイトの状態で働かせてもらっています。
オジさんは僕に「後もいないし家で勤務するようになったら自然と跡取という感じになる。」
そして僕はいずれその会社を引き継ぐことになるでしょう。
でも僕は「少し待ってください。」
引き継いだ時に困らないように鎧が欲しいのです。
僕は学歴も特技もありませんし現在は裸の状態です。そのまま裸の王様にだけはなりたくない。そのために知識と資格が欲しいのです。
オジはいつでも良いと言ってくれているので多いに僕は甘えます。他で就職されたら困ると言ってくれているのも保険です。使えるものは七光りだろうが使います。今まで使わなかった分も含めて使います。
そんな裸の僕には一つだけ誇れることが心の中にあります。それは最悪に不器用な所。これは父や母、祖母、伯母、家族のお陰です。
しかしその不器用さがあだになることもあることでしょう。自ら認めるのもなんだかな〜という感じですがすこぶる不器用なのです。
人よりも多少、いや、かなり時間が掛かるかも知れませんが、着実に大地を踏みしめ進んで行きます。石橋を叩いて渡ったら叩き過ぎて壊れるぐらいに。
これからもどうぞ見守ってやってください。ということで今まで皆さんありがとうございました。
きみいて。は今日を持って最終回ということに…。
いえいえまだ続けます。ネット環境が整うまでしばしのお別れですが…。
戻って着た時にはきみいてパート2として…。
今はパートの状態で働いているのでそういうタイトルの変更も考えたんですが、いかにも格好が悪い。
武士は食わねど高楊枝。お金はなくても見栄とハートだけは一丁前に持って生きます。
まだまだ始まったばかりです。赤の他人、なんの特技も無い野郎のまつだわたるさんの成長と退化を死ぬまでお付き合い下されば災いです。
【こんなんだから喝を下さるんだろうな〜。人生に緊張と緩和がない。緩和ばかりだ。これはETさんにも言われた。麿は頑張るぞよ。ビックリマンチョコを堂々と大人買いできるぐらい。】
愛犬キャビアさんの背中にはコブがあります。そのコブは膨らんでは消えてなくなり、また膨らむという活火山的活動を繰り返しています。
最初コブが背中に出来た時、原因不明で心配なため病院に行ったのですが、ただ水が貯まっているだけで害はないというので、それからというものたいした心配もしないで、
「またコブが膨らんだ」「あ、また消えた」
花が咲いたように「このコブは触ったら幸せになれるんだ」というように縁起物として触ったりして楽しんでいました。
今朝、起きて競馬に当るようおまじないの意味も混めてキャビさんの背中のコブを握ったところ、
「プッシュ〜!」
という音と共に背中から水みたいな液体が水道管が破裂したように噴射しました。
僕は水を止めようと慌ててキャビの背中を抑えましたがしかし止まりません。
「プシュ〜!!!!」
朝ご飯を食べていた父がおぇ〜と嗚咽をしながら、
「ワタル!止めろ!ご飯食べているのに汚い!」
汚いと言われてもヒデキ!(ダメだと言われても…)
僕にはどうすることもできません。
唖然としている間も「プシュ〜!」と漫画に描かれているクジラのようにキャビの背中は潮を吹いています。
キャビもどうしていいのか分からないのか背中から噴水が出る小便小僧のようなこういう銅像ですという感じで動きません。
やがてキャビは「どうにかしてください」という表情をしましたが、背中から出る液体を僕にはどうすることもできません。
何もできないまま1分ほどキャビさんの背中から水が吹いていました。
やっと止まったと思って周りを見るとコブが火山だったら湖ができたみたいにフローリングの床が水浸しになっていました。
1リットルは出たでしょうか。無色透明の液体なんでコブに溜まっていたのは水のようですが…。
まさかキャビの背中からそのような大量の水が、それも物凄い勢いで出るとは思いも寄りませんでした。
以前、キャビの背中のコブのことを冗談で「非常用貯水タンク」と言っていましたがまさに非常用貯水タンク、困ったときにお使いください。
でも犬なのにクジラのように潮を吹くなんてことがあるのでしょうか?
噴水した直後、キャビは背中を気にしていたようですが今は普通のおばさん犬に戻り生活をしています。
家族でクイズ番組を見ていたら「この漢字を読みなさい」という問題が出題されました。
【御手洗団子】
それを見た母がすかさず、
「おてあらいだんご!」
臭そうな団子です。しかも丁寧に臭そうです。
僕は28年間生きてきましたが、「おてあらいだんご」というのは初めて聞きました。
母は4月16日で57歳になっただけのことはあります。さすが歳の功より亀の甲です。
我が家のオモシロ解答を知るよしもなく番組は進行していきます。
「正解はみたらしだんごです!」
僕は風情をフウジョウと読んだこともありますが、実は「みたらしだんご」と読むというのは知っていました。
母のために弁解をする訳ではないのですが、母は、「みたくれ団子」と言っているので「おてあらい団子」と読んでしまうのも愛嬌なんです。
正解を聞いた母は「あ〜みたらしだんこか」と悔しそうな表情をして言いました。
でもこのままでは母がアホのようで可愛そうなので、次ぎの問題の「牛蒡」は正解だったということをお伝えしたいと思います。
そんな57歳になったばかりの母に、「なにか誕生日欲しいものない?」
と聞いたところ、「いらないわよ!」
怒った様にそう言われました。
父も母に「何かお前欲しいものないのか?」
と聞いていましたが「いらないわよ!」
それを聞いた父は「おばさん(母)は寝ることが一番好きだからプレゼントは睡眠がいいな!」
母は「それがいいねぇ〜。」
そうそう、母は暇さえあれば寝ます。寝ることが唯一の趣味でしょう。いつも台所の入り口付近に寝ていますが、布団に入ったら30秒で熟睡します。
子供の頃、夜中に喉が渇いて母を起そうとしたことがありました。
しかし揺すっても叩いても起きません。死んじゃったんじゃないかなと思って父に、
「お母さん起きないよ」
父が母に声を掛けました「おい!おい!」
そうしたら母が「ぎゃ!!!」と奇声をあげながら暴れ出しました。
僕は唖然としていたら母が「泥棒かと思った。」
それぐらいの熟睡です。高木ブーさんなんか問題じゃないんです。眠りがジャック・マイヨールよりも深いんです。
僕はそれからというもの寝た母は二度と起こさないようにしました。
もう決まってしまったと思いますが、アニメもドラえもんののび太の声をうちの母にしてくれませんか?
気持ちは分かり過ぎるほど分かると思うんです。お手洗い団子と共に宜しくお願いします。
今年の桜は咲くのは遅かったが散るのが早かった。
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今日はうんちの話しをしたいと思います。
母が食事中いきなり「うんちが出ないのよ。」
と言ったので僕は「食事中じゃん。」
そうしたら父が「お前まだうんこでないのか。サトイモ食え。サトイモ。」
丁度食卓にあった里芋とイカの煮たのを母に勧めた。
煮物で食欲がなくなると云えば小学校の頃、友達の家に土曜日に行くと「おやつ食べなさい」と友達のお母さんがクッキーなど出してくれました。
でも大谷君のお母さんはなぜか煮物を出してくれるんです。僕は妙に潔癖症な所がありまして大谷君の家はお世辞にも綺麗だとは言えません。
大谷君のお母さんは相撲取りの朝潮みたいな顔をして「肉じゃがだから。」
思わず「ごっちゃんです。」と言わないといけないような。。。
あのですね。よく女性が「私の得意料理は肉じゃがです♪」ということが流行った時期?がありました。
しかし好きでもない女性のですよ。作った肉じゃがを食べられるのか?好きな女性が煮てくれたからこそ食べられるんじゃないかと思うんです。
大谷君のお母さんは冬に半袖の脇の下に汗を掻いているんです。
別にそれと煮物は関係ないと言われるかも知れませんが口に入れるものですから料理を作っている人って重要だと思うんです。
以前、言ったお寿司屋さんのおじさんの前歯がまっ黄色でした。
そのおじさんが鼻を擦りながら「はい。今日のイカ新鮮だよ」と言って握ってくれるんですが、おじさんを見ただけで僕は食欲なんてなくなってしまいました。
ETさんも他人が握ったおにぎりを食べられないと言っていましたが、僕も血縁関係と肉体関係がない人が握ったお握りは食べられません。
だから大谷君のお母さんに言いそびれたことがあって、
「僕と肉体関係を結んだら肉じゃがを作ってください。」
決して血縁関係のない小学生に肉じゃがを勧めないでください。
また漬物もそうです。その家の菌がついているんです。「美味しい漬物ができてね〜!」なんて勧めないでください。
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混んでいる電車に乗っていて前に女子高生がいた。僕は痴漢だと思われたくないので両手を肩より上にあげている。
以前、満員電車でズボンのポケットにしまっている携帯のバイブがぶるぶる震えて前の何この人という顔で見られてからというもの携帯電話はちゃんとリュックにしまってある。
僕の前の女子高生3人組みがひそひそと「あの人変顔じゃない?」
なんだ変顔ってと思って変顔の人を探してみた。一人だけにやにやした変な顔な人がいた。
女子高生が「わ〜変だ!変だ!」
僕はその変だと言っている女子高生の顔が気になったので見たら、彼女は普通の顔をしていた。
まったく持って面白くない。変だ変だと言っている女子高生がもっと変な顔だったらどんなに素敵なことだっただろうと。
お金持ちが貧乏人を貧乏だと言う姿は見ていても面白くない。
不細工が不細工をけなす姿ほど美しい姿はないと思う。残念だ。
その女子高生頭が丁度僕の鼻の辺りにある。なにか僕に魔が差したのか女子高生の髪の匂いを嗅いでみた。
クサイ。すごくクサイ。変顔と言っている女子高生の頭皮は凄くくさい。僕は神様ありがとうと呟いた。
女子高生が「あの変顔、女の人だよ。かわいそう〜。」
そう言っている女子高生も頭がくさいと思うと僕は嬉しくなるのです。
家族で外食に行きました。
当初、焼き肉に行こうかと言っていたのですがおばあちゃんが焼き肉だったら行かないと言ったのでお寿司を食べに行くことになりました。
そこのお寿司店はテーブル席とカウンター席があるのですが、カウンターで「トロ!」と頼んだりすると落ち着いて食べられないと父が言うのでテーブル席で食べることに。
僕は板前さんと「この寿司はまずいねぇ〜!」と喧嘩をしないテーブル席で安心しました。
食べたいお寿司はマークシートに書きこみます。
13年競馬場で毎週土日1Rからマークシートにマークしているためマークシートに書きこむ回数は日本で3本の指に入るであろう僕と母が書きこむ係りで父が「イカ」と言ったら書きこみます。
僕が一皿のところにマークしたら父が「それは少ないんじゃないか?」おばあちゃんは「私は歯が悪いから柔らかいのにマークして。」
柔らかいのにマーク?と思いながら僕はマークします。母も「あ、これ一皿2貫ってことだよね?ということは2皿で2貫」と算数ができない母も母で一生懸命マークしていました。
父が「足りなきゃ足りないで追加すればいいよ」
そうして店員さんに書きこんだマークシートを渡して2分後に店員さんがやってきて「本当にいいんですか?」
と聞いてきました。「なにがですか?」「凄い量を頼んでいますよ。」父が「じゃんじゃん持ってきていいよ。」
そうして5分ぐらい待っているとセッカチなおばあちゃんが店員さんに「お寿司出来たのから持ってきてくださいよ。」と始まってしまいました。
店員さんが「すみません。すぐお持ちします。」
おばあちゃんがはやし立てたせいかお寿司がじゃんじゃん運ばれてきました。まずはトロが8皿です。
その後、イカが4皿、穴子と似たもの同士のウナギが4皿ずつ、玉子にいたっては8皿。玉子の握り16個。ちなみに4人家族です。ざっと12人前以上はあるでしょうか?
それが徐々に運ばれてきました。
父が「こんなにくるなんて…。でもこの玉子はないだろう。誰だよ頼んだの。相撲取りじゃないんだからさ。」
16個の玉子の握りを見て父が言いました。
母が「だって玉子食べると思ったから。」
父が「お前絶対に食えよ。玉子食えよ。やっぱりカウンターの方が良かったかもな。」
その後母が頼んだ数の子4皿に子持ち昆布3皿を見た父が、「どっちも似ているじゃないか!」
いつもならかなり食べる母も「胃が痛い。2キロ痩せた。」と言って食べません。
突然おばあちゃんが店員さんを呼び「タッパー頂戴!」
目の前に出ているお寿司をタッパーに詰め始めました。おばあちゃんは2つぐらいしか食べていません。いくら80歳のステーキの脂身が好きなおばあちゃんといえども食べなさ過ぎです。食べた2貫はウナギでした。
父が突然「最初のトロ2つだけだったな。美味いの。マズイな〜。」
隣りの席の家族は美味しい美味しいと言いながら食べています。僕もお腹いっぱい食べてしまいました。
祖母も「美味しくなかったねぇ〜。」
誰かこいつらを止めてくれ。
という話しをしていたら、不味いと言ったのが聞こえたのか板前さんこっちに来るじゃないですか!僕以外のこの人達が悪いんですと言おうと思ったら、
店員さんが「お久しぶりです」とお辞儀をしました。
母が「あら〜痩せちゃって。」
どうやら親戚のようです。
父がその親戚の板前さんに「不味いね〜」といいました。いくら親戚といえども言って良いことと悪いことがあると思うんです。
板前さんは小さな声で、
「最近あまり良いネタ使っていないんだよ。すみませんね〜。」
それを聞いた我が家族は今日一番美味しかったネタだったようでとても美味しそうな顔をしました。
僕が子供の頃、母と祖母は俗に言う嫁姑の喧嘩が絶えなかったので今、仲良くしていることが不思議というか気持ち悪くてしょうがありません。
祖母は母のことを「あんた」と呼びます。二人とも競馬をするので共通の会話があります。
「あんたこの前の競馬あれ当った?」
「いや〜だめでした。」
「私当ったの。」
おばあちゃんは母としか競馬のことを話す相手はいません。僕はおばあちゃんが競馬のことを話そうとすると「あ、ちょっと用事が…」と言って逃げます。
そうした行動を繰り返すと「わたるが最近冷たい。」ということを言われ「わたるおばあちゃんに冷たいんだって?」と親戚に言われます。
でもこの冷たさには訳があるのです。僕がおばあちゃんと競馬のことや他のことでも仲良くすると、なぜか母と祖母の嫁姑の関係が悪くなります。
これは子供の頃からの長年の経験で気付きました。
このことは僕だけではなく父もそうです。父が自分の母親に当るオフクロさんと話すと、なぜか母と祖母の嫁姑の関係が悪くなります。
見えない嫁姑のオフサイドトラップがある感じです。
だから父はオフクロには凄く冷たくあたります。でも僕もそこまでしなくてもいいんじゃないかな?と思うこともあるんです。
父はオフクロさんことおばあちゃんが買って来た物は絶対に食べません。僕はそこまでしなくてもいいと思うので食べます。でも父は絶対に食べません。何があっても徹底して食べません。
この前、おばあちゃんが明太子を買ってきました。その明太子が一人2切れずつほどおてしょに乗って食卓に並んでいました。
おばあちゃんは自分の部屋でご飯を食べます。決して一緒に食べようとはしません。言いたいことはやまほどありますがそれはどこかに置いておきましょう。
しかし自分の部屋と言ってもリビングの隣りの部屋なので台所に行くときおばあちゃんはリビングを通ります。
その都度おばあちゃんは明太子が減っているか横目でチェックしているのを僕は知っています。
でも父は手をつけて食べようとはしません。もうそれは芸術と言って良いほど明太子からアウトオブ眼中。
しかし明太子の減りが悪いのと比例して二人の機嫌が悪くなるのは知っています。僕は数学は苦手ですが、
【リビングで食事をしている家族の明太子の減り+おばあちゃんのリビングを通る回数=おばあちゃんの怒り】
僕は明太子の赤色がおばあちゃんの怒りのような気がして気が気でなりません。
僕は誰にも気付かれないように父のお皿に乗っている明太子を食べます。一気になくなったら不自然なのでちょっとずつちょっとずつ。父にも気付かれないぐらいちょっとずつ。
そして明太子を食べるたびに、
「あ〜実はこの家庭が仮面であれ平穏無事なのは僕のお陰だ。」
僕は煙草も吸わないので大人になったということをこの時ほど実感することはないのです。
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小銭は持たない主義なので切符を買うために150円をあらかじめ持って家を出た。
自販機に入れたらいくら頑張っても140円としか表示されない。あれおかしい150円持って来たはずなのに。10円玉5枚数えたはずなのに。
よく見たら一枚5円玉が混じっていました。つねづね思っているのですが5円玉の色が10円玉に近すぎると思うんです。
150円の切符を買うのに一万円札を崩す悔しさ。昨日からETさんに小銭をもらったりしてしのいでいたのに。という訳で今日は最悪な日でした。
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最近更新していなかったので、何だか1万円札を崩しちゃったという話しの日記で更新していいのかということを思ってしまいました。
久しぶりに行ったら自分の居場所がなかったみたいなそんな孤独感。
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ETさんから留守電が入っていて英語で何か喋っていました。何を言っているか僕のヒアリングでは分かりませんでした。悔しかったので中国語を勉強しようかなと思います。