きみいて
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松田の予想
京都11R ◎3ケイアイノーテック+c系統の内枠 ◯17サリオス+SCチャンピオンホース▲2レシステンシア+S内枠逃げ 2020/11/22 0:04
Twitterふうロゴ
かんちゃまんまんです 2020/11/19
おもはげながんす 2020/11/19
文字数制限を全角80文字までにしました。そのうちTwitterを超えるかも知れません。 2020/11/19
嵐のような独り言おじさん。僕がTwitterを使わない理由。ツイートし過ぎてブロックの嵐に凹む。 2020/11/19
ジャスティンといえばティンバーブレイク世代 2020/11/19
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2020年11月25日(水)

ガラパゴスジャパンカップ

ジャパンカップ。G1最多勝利アーモンドアイ。牡牝無敗の3冠馬コントレイル、デアリングタクト。
そのうち有力馬2頭が牝馬。ここ10年、牝馬の活躍が目覚ましい。最初JCで勝負になった牝馬はヒシアマゾン。あれから20年。今では牝馬の好走が当たり前になった。
なぜ牝馬がこれほどまでに活躍するようになったのか?
牝馬といえば、長い脚は使えず一瞬の切れ味で勝負する馬が多数でした。勝ち馬はほぼ決まり、勝負付が済んだ所で一瞬の脚を使い追い込んで漁夫の利での2着。宝塚記念2着のイクノディクタスはそんな感じでした。
一瞬の脚で互角に渡り合えるマイルまでは牡馬と互角にやり合う馬がいました。ノースフライト・シンコウラブリイ。
ダイワスカーレット辺りからか、先行してそのまま長い脚を使い粘る牝馬が多くなってきたのは。ブエナビスタ、ジェンティルドンナなどもそう。俗に言う先行して押し切れる。スピードを維持できないと難しいことです。ハープスターは一瞬の切れ味タイプでした。
現代の馬の写真を眺めていたんですが、四肢の長さが平行の牝馬が多くなりました。ライスシャワーのような体型の牝馬が多くなりました。彼も先行抜け出しで粘る。20年ほど前、よく後ろ脚の長い牝馬という言葉を耳にしました。昨今、脚長の牝馬という言葉を聞かなくなった。
ジャパンカップで好走した牝馬では、ファビラスラフインは四肢が平行に見える。ここ10年で一部の牝馬の四肢が平行になってきた気がする。牝馬の体型が変わったことが要因の1つではないか。
これはトレーニングや飼葉によってなのか。人間はアキレス腱が長い方が瞬発力が増すと言われている。東洋人はどうしても膝下が短いので、白人よりも短距離で出す出力では不利になります。
スポーツは骨格でするもの。その与えられた骨格を道具として最大限にいかすのがスポーツの真骨頂。
経済動物としての競走馬も長い年月を経て体型が変わってきました。昔のサラブレッドと現代のサラブレッドでは明らかに違います。
日本の競馬はノーザンテーストやサンデーサイレンスの導入で競走馬の骨格の限界まで高められた。
改善の余地があった牝馬も、血の代を重ねられ変化して牡馬に近い骨格の馬が産まれるようになり互角に渡り合えるようになった。
斤量差もあるでしょうか。強い牝馬はナゼ増えた?netkeiba.com
これを読むと、昔から短い距離では牡馬と互角以上に走っている。中距離以上になると牡馬との差が出る。ここ10年、一部の牝馬に限り骨格の優れた牝馬が出やすくなった。何代も重ねられ牡馬に近いスピードの持続力がある牝馬がでるようになった。
レースは個々のスピードだけで決まらないものですが、不利など環境など。事実として牡馬を凌ぐ強い牝馬が出現するようになったのは一目瞭然。
牝馬がどうしても牡馬と埋められない所は、パワー。パワーが必要な中山や阪神の中距離以上で活躍できる牝馬は相当なものだと思います。ダートで牡馬を凌ぐような牝馬が世界的にみても少ないので、男が強く有りたいなら筋力をつけよう。予想を当てたいならこのような余計なことは考えないでおこう。
そんなことを思い、史上最高メンバーによるジャパンカップは予想してみようと思います。個人的には、コタシャーンが来たJCが最高にワクワクしましたね。あんなすごい馬が来るんだと。現在、外国馬ほとんど来ませんが、なぜか世界や凱旋門賞が近く感じるようになりましたね。
イクノディクタス
ノースフライト
ライデンリーダー
エアグルーヴ
ダイワスカーレット
ジェンティルドンナ
ヒシアマゾン
ファビラスラフイン
パーやんpa-yanlink l 23:44

2020年11月24日(火)

そういえばGoogleフォトが出る前にflickerというのがあったなと。10年ほど前に妻が使っていて、探したらまだ残っていました。
パソコンが壊れかけたので、取り敢えず保存にと写真をアップロードしたのですがその後忘れていたそうです。よくあるパターンんですな。
Buddy_Caviar
10年ほど前に亡くなった愛犬のキャビアの写真を見たとき、おーまだ生きていると、亡くなっているんですが、感傷に浸ってしまいました。
他の方の撮った写真など見ていたんですが、このサービス見せ方が素晴らしいですね。
どのカメラで撮ったのか、カメラの情報表示のジオタグも表示されるので、なにも語らずともその情報を元に情景を想像してご飯3倍はいけます。タグがいいですね。ハッシュタグ!?あいつは駄目だ。
その人のカメラやスマホ遍歴を見て想像するのも楽しいです。
一眼で撮っていたのが、アイフォーンに変わった時は何があったんだと。撮っている写真から想像すると、家族ができて手軽さを選んだ?
もともと米国Yahooが、運営していたまでは知っていたんですが、その後何度か身売りされて現在経営が厳しそうです。Flickr-wiki
1000枚まで無料。Googleフォトでなく有料でもこちらに保存しようかと思って金額を調べたら、年間71.88ドル。
ちょっと高いですな〜。この金額を見てこれは無くなる前兆ではないかと、永遠に続くものはないと分かっていても寂しい限りです。
階段ダッシュ

10年後の息子

手加減なしで父ちゃんと勝負しよう。どんなスポーツでもいい。父ちゃんは適応する。
息子になぜバーベルを使ったトレーニングをさせようと思ったか。第一に自宅に本格的なラックやバーベルなどの器具が一通りあること。
次男が産まれて今まで以上に、一緒にスポーツなどをする時間が限られること。移動に費やす時間の節約になること。僕のトレーニングを小さい頃から見ていて、親子のコミニケーションがとれること。
息子は8歳。1年間の成果。スクワットは週1回。軽いのはフルまでしゃがませた。重いのはハーフで切り返させた。最終的には、ハーフだが40kgでセットを組めるようになった。ジャンプトレーニングなどのデプストレーニングを週2回ほど実施した。まあジャンプトレーニングといっても、ゲーム感覚のものだ。
タッチラグビーやキャッチボールなどの遊びも毎週2回ほど実施した。走るなどのフォームは特に教えなかった。
2019年8月〜2020年10月
30m走のタイムで6.8秒から6.25秒。連続写真でのタイム計測。立ち幅跳びで124cmから165cm。垂直跳びは、My Jump2で計測。35cm。子ども用野球ボールでの遠投27m
体重がここ1年で30キロから38キロ。身長が130cmから138cm。食べる量が明らかに増えた。お尻がデカく!!!なってきたのは良い傾向。将来は大きなエンジンが搭載できそうだ。
最近体重が増加気味だが、食欲が旺盛でしっかりカロリーが取れているので、身体の成長に関しては理想的な成長曲線。思春期までの準備期間としてよい具合で増えている。
次からは、キャッチボール、サッカー、バスケなどのゲームをしよう。
パーやんpa-yanlink l 23:07

2020年11月23日(月)

息子と競争
日記を落書きという表現で書いているサイトがありました。まさにここも落書き。それを拝借して、ここは日記ではなく落書きということにしよう。しっくりくる。落書きwiki
先日痛めた腰がだいぶ良くなった。年甲斐もなくとはいうが、ここで運動強度を落とす訳にはいかない。
8年ほど前の朝の運動メニュー
縄跳びを10分。ジャンプトレーニング。ステップワーク。30mダッシュを10本。17という1分15秒の間に15mダッシュを8往復半するメニューを3セット〜5セット。クールダウン。これらを50分以内に終わらす。
これを週に3回行う。その他に自宅でバーベルを使ったスナッチ、パワークリーンを週に3回。週1でバスケ。
8年ほど前、午前4時半から朝の運動をしていた。その時間しか取れなかったのもある。
何も食べずに運動をして、帰宅して朝ごはんを食べた後、しばらくして冷や汗がでて意識が遠のいた。まったく動けない。寒気が止まらない。ここで死ぬんだ。そう思った。
のちにそれは低血糖症状だと分かった。
取り敢えず生きたが、妻にかなり怒られた。死んだらどうするんだと。そうだな。死んだら元も子もない。というこで、新しい運動メニューを考えることにした8年前。
8年経ち腰は痛めたが生きているということは、そのメニュー成功だったのか失敗だったのか。変革の時かも。

妻が寝る間も惜しんでNetflixでストレンジャーシングスを見ています。

僕が面白そうだよと言ったのに先に視聴。ストレンジャーシングスwikiから80年代の曲が流れてきて、最近の曲のように聞こえます。
80年代リバイバルブームなんでしょうね。デュナリパのdon't start nowを聞いたときも、INXSのNeed You Tonightのイントロのリフだとすぐ分かりました。息子もこのリフを聞いて「ティンティンティンティリリリリリリン」と口ずさんでいます。耳に残るリフです。
デュアリパの新曲も80年代ふうなんですよね。
時代は繰り返すといいますが、30年経ち人も物も流行を繰り返しているのでしょうか?
80年代が繰り返しているなら、競馬、ジャパンカップは無敗の3冠馬コントレイル負けますね。同じく無敗の三冠馬シンボリルドルフが初めて負けたように。今回のジャパンカップはカツラギエースっぽい馬をを探せば的中ですか?
戦績的にはミッキースワローですかね?
ダビスタでカツラギエースばかりつけていた時期があります。たまに凄い馬がでるんですよね。
でもその馬の名前を「バカナ」とつけて後悔したことがあります。いい加減につけた名前の馬の方が走る法則。現実ならヨシオがジャパンカップを勝つようなものですかね?
そんなバカナと。おわとが宜しいですか?競馬フリークしか分からないオチです。みません。
パーやんpa-yanlink l 23:14

2020年11月23日(月)

本を読んでいる体で本を破き口に入れる息子。そうか憶えたからか。単語帳かい。

rssフィードをよむ10ヶ月
ここ10年、僕のネットライフはまずTwitterを巡回することでした。Twitterのアカウントを所有していないので、もっぱらブックマークからの閲覧。巡回しているアカウントは50ほどある。
ネットサーフィンというのは死語になってしまったが、コメントからコメントへとTwitterサーフィンはしている。Twitterは対岸の火事として見ているのが大変楽しいツールで、
「あ〜また燃えてるよ。」「その文字数でそれいうか。」「香ばしいなおい。」などともっぱらリアルでつぶやいでいるので、僕もツイートしているようなものだ。
Twitterには昔の2ちゃんねるのような雰囲気がある。2ちゃんねる化しているというのは衰退しているという気もするが何だかんだ残りそうだな。
だいたいおじさんがそのコミュニティに多くなると衰退するんだよな。おじさんは教えたがりで威張るからな。だから若者の未来のためにここで駄弁っているのがいいのよ。
おじさんが多くなるとmixiのように衰退していくのが世の常で、次にどんなサービスが出てくるのだろうか。
Twitterはアカウントを持っていなくても難儀しなかったが、Instagramだけは、2年ほど前から登録している人しか見られない仕様になってしまった。
趣味のトレーニングのアカウントを見るのに妻のアカウントを借りたりしていたが、Instagramのアルゴリズムで閲覧したものと似たものをタイムラインに表示するらしい。amazonのおすすめの商品みたいなものか。
僕が海外のマッチョやボディービルダー、ストロングマンや死物狂いで辛いトレーニングをしているアカウントを見たせいか、妻のアカウントが筋肉まみれになってしまったことがあった。気持ち悪い気持ち悪いってずっと言われた。
衰退するといえば、15年ほど前はrssリーダーをかなり使っていた時期があった。ほとんどのサイトはそこに突っ込み見ていた。rssがないサイトも変換してリーダーに突っ込んでいた。
情報がそこに全て詰まっていたので、僕にとっては宝石箱みたいなものだった。このサイトのrssを直すのに調べていたら、衰退どころか進化していた。使用者は少なくなっても良いものは残るんだなと思い、もう一度リーダーを使うことにした。feedly
大抵のブログはrssを出力しているので登録できる。
https://www.feedly.com/factory.html
七つ森の向こう
朝今昔物語
はてなブックマークなどのrssフィードなどもあったな。はてブは、Pocketで事足りてしまうから使わなくなってしまったな。
良いものは残る。ここは?残ってませんね。しがみついているだけです。はたして良い時代があったのか。
パーやんpa-yanlink l 00:33

2020年11月21日(土)

紅葉狩り
息子が先生の家を見つけた。
そうか。今は先生の連絡先も記載していないもんな。モンスターペアレントとかいうのもあるからな。自宅まで押しかけられちゃたまったもんじゃない。
僕が小学生だった頃は、先生の自宅の住所やら電話番号やら当たり前のように配布されていた。先生の家に行って遊んできたよということもしょっちゅう聞いた。今思えば大変迷失礼なことをした。
友達二人で若い女性の先生の家にいったら留守で置き手紙をして帰ってきた。今思うと怖いな。男の先生の家にも行ったことがあるが、宿題をやらされてほうほうの体で逃げ帰ってきた記憶もある。どんな所に住んでいるんだろうという単純な好奇心。
今はネットで地図も見られるし住所なんて記載したら先生も気が抜けないよな。子どもたちだけならまだしも親が…。
小学生の頃に祖母が、「わたるをよろしくお願いします」とか言ってお歳暮送ったり、ハンカチ送ったり嫌だった記憶がある。
中学受験をしたんだけれど、内申書をもっとよく書けってネクタイかなんかを内申書と一緒に先生に持っていた。内申書って開けて見てはいけないんだけどな〜。
先生が「おばあちゃんが内申書また持ってきたよ。よく書いといたよ。」
苦笑いして言っていた。それを聞いたショックで僕は受験を失敗したということにしておこう。
パーやんpa-yanlink l 00:36

2020年11月21日(土)

先日階段を登るようになった次男、隙きあらば階段を登るようになってしまった。トイレ入っている10秒ぐらいの間に階段まで移動して3段も登っていた。恐ろしい。
我が家の構造上、階段下にベビーゲートはつけられないから目が離せない。すごいよ!すごいよ!と褒めたせいかも知れない。
褒めて伸ばすを実践してしまった結果、褒めるな危険になってしまった。しかしなぜか次男と階段には縁がある。
妻に立ち会い出産を断られた。家でじっとしているのもと思い、長男と願掛けの180段の階段ダッシュを繰り返し行った。結果、僕は足首を負傷、全治1ヶ月。その代償の結果、無事に産まれた。
あの階段ダッシュがなければ次男はどうなっていたのか。こんなくだらないことを、妻と快談して本日も過ぎ去っていく。
youtubeへLINK階段ダッシュ
パーやんpa-yanlink l 22:33

2020年11月20日(金) 腰を痛めた。

スクワットして腰を痛めた。寝不足だとパフォーマンスが落ちる。先週もスクワット中に腰に違和感があったが、いつのまにかフォームが悪くなっているのかも知れない。担ぐ位置が定まらない間隔があるんだよな。もう一度軽い重量からセットを組み直そう。
rssフィードを直した。リーダーみたいなのを作ってリンク集にとも思っているけど、何だかごちゃごちゃしている。そのうちこのサイトも左右に文字が流れるようになるかも。
rssリーダー
リーダーでみて思い出した。先日妻も腰をやらかしたんだった。老夫婦だな。でもまだ子供が10ヶ月なんだよな。
Twitterとかも入れたんだけど、ごちゃごちゃしてしまうんだよな。あとブログでも上手く拾えないのがある。特におもさげながんす。ちょっと思案します。
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パーやんpa-yanlink l 00:29
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